二十四節気・雑節と七十二候に、深掘り記事が付きました。
目次
- 1 2026年(令和8年)
- 2 2026年(令和8年)二十四節気【小寒】~雑節【節分】
- 3 2026年(令和8年)二十四節気【立春】~雑節【八十八夜】
- 4 2026年(令和8年)二十四節気【立夏】~【大暑】
- 5 2026年(令和8年)二十四節気【立秋】~【霜降】
- 6 2026年(令和8年)二十四節気【立冬】~【冬至】
- 7 おしらせ
2026年(令和8年)
2026年(令和8年)二十四節気【小寒】~雑節【節分】
二十四節気【小寒】(しょうかん)
小寒の七十二候は、芹乃栄 (せりすなわちさかう)、水泉動( しみずあたたかをふくむ)、雉始雊( きじはじめてなく)の三候です。
| 【小寒】 (しょうかん) 寒の入りで、寒気がましてくる | 十二月節 | 太陽黄経 285° |
| 令和8年 1月 5日 17時23分 | ||
小寒の七十二候
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雑節【土用(冬)】冬の土用の入り
「土用(どよう)」とは、立春・立夏・立秋・立冬の直前、約18日間を指します。冬の土用は、寒さが最も厳しくなる時期ですが、一方で、暦の上では春の兆しがすぐそこまで来ています。
| 雑節【土用】(冬の土用)立春前の18日間― 春を迎える前の“整え”の時期 | 土用の入り(冬) | 太陽黄経 297° |
| 令和8年 1月17日 12時03分 | ||
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- 冬の土用と未の日|十二支と五行が交差する“養生の知恵”
- 冬の土用|立春前に“気”を整える18日間の知恵
- 四つの土用と十二支の習俗|五行と干支がつなぐ季節の知恵
- 立春前の冬の土用|“冬と春が重なる”季節の境目を読み解く
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二十四節気【大寒】(だいかん)
大寒の七十二候は、款冬華(ふきのはなさく)、水沢腹堅(さわみずこおりつめる)、鶏始乳(にわとりはじめてとやにつくの三候です。
| 【大寒】 (だいかん) 冷気が極まって、最も寒さがつのる | 十二月中 | 太陽黄経 300° |
| 令和8年 1月 20日 10時45分 | ||
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雑節【節分】(せつぶん)
節分は、季節を分けるという意味を持ちます。 今では一年の節目である「立春の前日」、つまり冬から春への移り変わりを意味する日として定着しています。
| 雑節【節分】 ― 季節を分ける日、春を迎える心の儀式 | 【節分】立春の前日。季節の分かれめのことで、もとは四季それぞれにあった。 | |
| 令和8年 2月 3日 | ||
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2026年(令和8年)二十四節気【立春】~雑節【八十八夜】
二十四節気【立春】(りっしゅん)
立春の七十二候は、東風解凍(はるかぜこおりをとく)、黄鶯睍睆(うぐいすなく)、魚上氷(うおこおりをいずる)の三候です。
| 【立春】 (りっしゅん) 寒さも峠を越え、春の気配が感じられる | 正月節 | 太陽黄経 315° |
| 令和8年 2月 4日 5時02分 | ||
七十二候
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二十四節気【雨水】(うすい)
雨水の七十二候は、土脉潤起(つちのしょううるおいおこる)、霞始靆(かすみはじめてたなびく)、草木萌動(そうもくめばえいずる)の三候です。
| 【雨水】 (うすい) 陽気がよくなり、雪や氷が溶けて水になり、雪が雨に変わる | 正月中 | 太陽黄経 330° |
| 令和8年 2月19日 0時52分 | ||
七十二候
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二十四節気【啓蟄】(けいちつ)
啓蟄の七十二候は、蟄虫啓戸(すごもりむしとをひらく)、桃始笑(ももはじめてさく)、菜虫化蝶(なむしちょうとなる)の三候です。
| 【啓蟄】 (けいちつ) 冬ごもりしていた地中の虫がはい出てくる | 二月節 | 太陽黄経 345° |
| 令和8年 3月 5日 22時59分 | ||
七十二候
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雑節【彼岸(春)】(ひがん)春の彼岸の入り
春の彼岸は、春分の日を中日として、前後3日を合わせた7日間を指します。
| 雑節【彼岸】(春の彼岸)…彼岸の入り…今年は、 3月17日 | 【彼岸】春分の前3日から後3日まで、それぞれ計7日間。 | |
| 令和8年 3月 17日 彼岸の入り | ||
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二十四節気【春分】(しゅんぶん)
春分の七十二候は、雀始巣(すずめはじめてすくう)、桜始開(さくらはじめてひらく)、雷乃発声(かみなりすなわちこえをはっす)の三候です。
| 【春分】(しゅんぶん) 太陽が真東から昇って真西に沈み、昼夜がほぼ等しくなる | 二月中 | 太陽黄経 0° |
| 令和8年 3月 20日 23時46分 | ||
七十二候
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二十四節気【清明】(せいめい)
清明の七十二候は、玄鳥至(つばめきたる)、鴻雁北(こうがんかえる)、虹始見(にじはじめてあらわる)の三候です。
| 【清明】(せいめい)すべてのものが生き生きとして、清らかに見える | 三月節 | 太陽黄経 15° |
| 令和8年 4月 5日 3時40分 | ||
七十二候
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雑節【土用(春)】(どよう)春の土用の入り
「土用(どよう)」とは、立春・立夏・立秋・立冬の直前、約18日間を指します。自然界では草木が一気に成長し、人の体もまた次の季節に向けてリズムを整えていくタイミングです。
| 雑節【土用】(春の土用)立夏の前の18日間 ― 春を整え、夏を迎える養生のとき | 土用の入り(春) | 太陽黄経 117° |
| 令和8年 4月17日 9時01分 | ||
💡 深掘りコーナー
- 春の土用とは|立夏前18日間の意味
- 春の土用と食|よもぎ・小豆・旬の苦味…“春の終わり”を整える知恵
- 春の土用と農の暦|田植え前夜の“土を整える時間”
- 春の土用と空の現象|黄砂・春嵐・雷…季節の切り替えサイン
- 春の土用まとめ|立夏前18日間に“整える”べきこと”
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二十四節気【穀雨】(こくう)
穀雨の七十二候は、葭始生(あしはじめてしょうず)、霜止出苗(しもやんでなえいずる)、牡丹華(ぼたんはなさく)の三候です。
| 【穀雨】(こくう)穀物をうるおす春雨が降る | 三月中 | 太陽黄経 30° |
| 令和8年 1月 5日 17時23分 | ||
七十二候
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雑節【八十八夜】(はちじゅうはちや)
八十八夜(はちょじゅうはちや)は、 立春から数えて88日目。
| 雑節【八十八夜】… 立春から数えて…もうすぐ夏 | 晩霜への注意。 | |
| 令和8年 5月 2日 | ||
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2026年(令和8年)二十四節気【立夏】~【大暑】
二十四節気【立夏】(りっか)
立夏の七十二候は、蛙始鳴(かわずはじめてなく)、蚯蚓出(みみずいずる)、竹笋生(たけのこしょうず)の三候です。
| 【立夏】(りっか)|夏の気配が感じられる|5月5日頃 | 四月節 | 太陽黄経 045° |
| 令和8年 5月 5日 20時49分 | ||
七十二候
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二十四節気【小満】(しょうまん)
小満の七十二候は、蚕起食桑(かいこおきてくわをはむ)、紅花栄(べにばなさかう)、麦秋至(むぎのときいたる)の三候です。
| 【小満】(しょうまん)すべてのものが満ちていく季節|5月21日頃 | 四月中 | 太陽黄経 060° |
| 令和8年 5月 21日 9時37分 | ||
七十二候
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二十四節気【芒種】(ぼうしゅ)
芒種の七十二候は、蟷螂生(かまきりしょうず)、腐草為蛍(くされたるくさほたるとなる)、梅子黄(うめのみきばむ)の三候です。
| 【芒種】 (ぼうしゅ)稲や麦などの(芒のある)穀物を植える | 五月節 | 太陽黄経 075° |
| 令和8年 6月 6日 0時48分 | ||
七十二候
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雑節【入梅】(にゅうばい)
雑節の入梅(にゅうばい) は、毎年、太陽黄経80度に達する瞬間をもって定められます。
夏至の約10日前。
| 雑節【入梅】(にゅうばい)|夏至の約10日前。梅雨の季節。 | 夏至の約10日前 | 太陽黄経 080度 |
| 令和8年 6月 11日 6時14分 | ||
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二十四節気【夏至】(げし)
夏至の七十二候は、乃東枯(なつかれくさかるる)、菖蒲華(あやめはなさく)、半夏生(はんげしょうず)の三候です。
| 【夏至】 (げし)昼の長さが最も長くなる | 五月中 | 太陽黄経 090° |
| 令和8年 6月 21日 17時25分 | ||
七十二候
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雑節【半夏生】(はんげしょう)
雑節・半夏生(はんげしょう)は、夏至から約十日後の、梅雨が深まりつつも盛夏の気配が立ち上がる頃を指します。、
| 雑節【半夏生】|田植えを締めくくる、夏の入口 | 夏至の約10日後 | 太陽黄経 100° |
| 令和8年 7月 2日 5時04分 | ||
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二十四節気【小暑】(しょうしょ)
小暑の七十二候は、温風至(あつかぜいたる)、蓮始開(はすはじめてひらく)、鷹乃学習(たかすなわちわざをならう)の三候です。
| 【小暑】 (しょうしょ)暑気に入り梅雨のあけるころ | 六月節 | 太陽黄経 105° |
| 令和8年 1月 5日 17時23分 | ||
七十二候
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雑節【土用(夏)】(どよう)夏の土用の入り
「土用(どよう)」とは、立春・立夏・立秋・立冬の直前、約18日間を指します。その中でも特に意識されるのが 夏の土用。梅雨が明け、本格的な暑さが迫る頃で、人も動物も作物も最も負荷のかかる時期です。
| 雑節【土用】(夏の土用)|季節の境い目、夏の仕上げの頃 | 土用の入り(夏) | 太陽黄経 117° |
| 令和8年 7月 20日 0時48分 | ||
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二十四節気【大暑】(たいしょ)
大暑の七十二候は、桐始結花(きりはじめてはなをむすぶ)、土潤溽暑(つちうるおうてむしあつし)、大雨時行(たいうときどきにふる)の三候です。
| 【大暑】 (たいしょ)夏の暑さがもっとも極まるころ | 六月中 | 太陽黄経 120° |
| 令和8年 7月 23日 4時13分 | ||
七十二候
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2026年(令和8年)二十四節気【立秋】~【霜降】
二十四節気【立秋】(りっしゅう)
立秋の七十二候は、涼風至(すずかぜいたる)、寒蝉鳴(ひぐらしなく)、蒙霧升降(ふかききりまとう)の三候です。
| 【立秋】 (りっしゅう)暑さも峠を越え、秋の気配が感じられる | 七月節 | 太陽黄経 135° |
| 令和8年 8月 7日 20時43分 | ||
七十二候
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二十四節気【処暑】(しょしょ)
処暑の七十二候は、綿柎開(わたのはなしべひらく)、天地始粛(てんちはじめてさむし)、禾乃登(こくものすなわちみのる)の三候です。
| 【処暑】 (しょしょ)暑さがおさまるころ | 七月中 | 太陽黄経 150° |
| 令和8年 8月 23日 11時19分 | ||
七十二候
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雑節【二百十日】(にひゃくとおか)
二百十日 (にひゃくとおか)は、立春から数えて210日目。
| 雑節【二百十日】(にひゃくとおか)|台風をもっとも警戒すべき頃 | 嵐の多い季節。 | |
| 令和8年 9月1日 | ||
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二十四節気【白露】(はくろ)
白露の七十二候は、草露白(くさのつゆしろし)、鶺鴒鳴(せきれいなく)、玄鳥去(つばめさる) の三候です。
| 【白露】 (はくろ)しらつゆが草に宿る | 八月節 | 太陽黄経 165° |
| 令和8年 9月 7日 23時41分 | ||
七十二候
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雑節【彼岸(秋)】(ひがん)秋の彼岸の入り
秋の彼岸は、秋分の日を中日として、前後3日を合わせた7日間を指します。
| 雑節【彼岸】(秋の彼岸)…彼岸の入り…9月20日 | 彼岸の入り(秋) | |
| 令和8年 9月 20日 | ||
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二十四節気【秋分】(しゅうぶん)
秋分の七十二候は、雷乃収声(かみなりすなわちこえをおさむ)、蟄虫坏戸(むしかくれてとをふさぐ)、水始涸(みずはじめてかるる)の三候です。
| 【秋分】 (しゅうぶん)太陽が真東から昇って真西に沈み、昼夜がほぼ等しくなる | 八月中 | 太陽黄経 180° |
| 令和8年 9月 23日 9時05分 | ||
七十二候
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二十四節気【寒露】(かんろ)
寒露の七十二候は、鴻雁来(こうがんきたる)、菊花開(きくのはなひらく)、蟋蟀在戸(きりぎりすとにあり)の三候です。
| 【寒露】 (かんろ)秋が深まり野草に冷たい露がむすぶ | 九月節 | 太陽黄経 195° |
| 令和8年 10月 8日 15時29分 | ||
七十二候
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雑節【土用(秋)】(どよう)秋の土用の入り
「土用(どよう)」とは、立春・立夏・立秋・立冬の直前、約18日間を指します。秋の土用は 10月20日ごろ~11月7日ごろ にあたり、秋から冬への「季節の橋渡し」の時期なのです。
| 雑節【土用】(秋の土用)|実りの秋から冬支度へと移る頃 | 土用の入り(秋) | |
| 令和8年 10月 20日 18時13分 | ||
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二十四節気【霜降】(そうこう)
霜降の七十二候は、霜始降(しもはじめてふる)、霎時施(こさめときどきふる)、楓蔦黄(もみじつたきばむ)の三候です。
| 【霜降】 (そうこう)霜が降りるころ | 九月中 | 太陽黄経 210° |
| 令和8年 10月 23日 18時38分 | ||
七十二候
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2026年(令和8年)二十四節気【立冬】~【冬至】
二十四節気【立冬】(りっとう)
立冬の七十二候は、山茶始開(つばきはじめてひらく)、地始凍(ちはじめてこおる)、金盞香(きんせんかさく)の三候です。
| 【立冬】 (りっとう)冬の気配が感じられる | 十月節 | 太陽黄経 225° |
| 令和8年 11月 7日 18時52分 | ||
七十二候
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二十四節気【小雪】(しょうせつ)
小雪の七十二候は、虹蔵不見(にじかくれてみえず)、朔風払葉(きたかぜこのはをはらう)、橘始黄(たちばなはじめてきばむ)の三候です。
| 【小雪】 (しょうせつ)寒くなって雨が雪になる | 十月中 | 太陽黄経 240° |
| 令和8年 11月 22日 16時23分 | ||
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二十四節気【大雪】(たいせつ)
大雪の七十二候は、閉塞成冬(そらさむくふゆとなる)、熊蟄穴(くまあなにこもる)、鱖魚群(さけのうおむらがる)の三候です。
| 【大雪】 (たいせつ)雪がいよいよ降りつもってくる | 十一月節 | 太陽黄経 255° |
| 令和8年 11月 22日 16時23分 | ||
七十二候
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二十四節気【冬至】(とうじ)
冬至の七十二候は、乃東生(なつかれくさしょうず)、麋角解(さわしかのつのおつる)、雪下出麦(ゆきくだりてむぎのびる)の三候です。
| 【冬至】 (とうじ)昼が一年中で一番短くなる | 十一月中 | 太陽黄経 270° |
| 令和8年 12月 22日 5時50分 | ||
七十二候
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おしらせ
このあとの、二十四節気【小寒】(しょうかん)~雑節【節分】(せつぶん)は、2027年(令和9年)のこよみに掲載します。
二十四節気【小寒】(しょうかん)
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二十四節気【大寒】(だいかん)
雑節【節分】(せつぶん)