お知らせ
〈二十四節気・雑節・七十二候〉 更新・整備に努めています。
日本の暦|総合ページ も成長しています。
これから充実:新企画 六十干支
根強い文化史 ”六十干支” に挑戦してみます。すこしずつ…
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六十干支
六十干支とは?|甲子から癸亥まで|読み方・使い方
六十干支(ろくじっかんし)は、十干(じっかん)と十二支(じゅうにし)を組み合わせた、60年で一巡する暦のサイクルです。「甲子(きのえね)」から始まり、「癸亥(… -
六十干支
日付としての六十干支|読み方と意味
六十干支(ろくじっかんし)というと、「丙午(ひのえうま)の年」など、年を表すものとして知られています。 しかし実は干支は、年だけでなく日付(毎日)にも付けられ… -
問答集
なになに? 六十干支問答
六十干支(ろくじっかんし)の記事を少しずつ整備していくうちに、「そもそも、これってどういう仕組みなんだろう?」「なぜ今まで残ってきたのだろう?」という疑問が…
〈 六十干支 〉
※六十干支の記事は順次追加していきます。
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六十干支
乙巳はなぜ「静かな転換」の干支として語られやすいのか
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六十干支
乙巳(きのとみ)とは?意味・読み方・象徴|六十干支42番
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六十干支
甲辰はなぜ「拡張と揺らぎ」の干支として語られやすいのか
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六十干支
甲辰(きのえたつ)とは?意味・読み方・象徴|六十干支41番
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六十干支
癸卯はなぜ「静かな始まり」の干支として語られやすいのか
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六十干支
癸卯(みずのとう)とは?意味・読み方・象徴|六十干支40番
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六十干支
壬寅はなぜ「始動と動乱」の干支として語られやすいのか
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六十干支
壬寅(みずのえとら)とは?意味・読み方・象徴|六十干支39番
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六十干支
辛丑(かのとうし)とは?意味・読み方・象徴|六十干支38番
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六十干支
辛丑はなぜ「停滞と忍耐」の干支として語られやすいのか
六十干支・年次情報
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年次情報
乙巳|年次カード情報(2025・1965・1905)
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年次情報
甲辰|年次カード情報(2024・1964・1904)
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年次情報
癸卯|年次カード情報(2023・1963・1903)
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年次情報
壬寅|年次カード情報(2022・1962・1902)
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年次情報
辛丑|年次カード情報(2021・1961・1901)
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年次情報
庚子|年次カード情報(2020・1960・1900)
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年次情報
己亥|年次カード情報(2019・1959・1899)
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年次情報
戊戌|年次カード情報(2018・1958・1898)
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年次情報
戊申|年次カード情報(1968・1908・1848)
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年次情報
丁未|年次カード情報(1967・1907・1847)
📰 疑問・追跡・話題・情報
旬な話題・情報も提供できるよう心します。新たな試みになります。
〈 話題・情報系 〉 旬な情報
なにこれ? これこれ! 追跡
従来タイプの補完情報、あれこれ情報です。充実に努めます。
二十四節気・雑節・七十二候
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節気・候・雑節
【大寒・次候】 水沢腹堅(みずさわこおりつめる)| 1月25日頃
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節気・候・雑節
【大寒・末候】 鶏始乳(にわとりはじめてとやにつく)| 1月30日頃
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節気・候・雑節
雑節【節分】 ― 季節を分ける日、春を迎える心の儀式
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節気・候・雑節
【立春】 2月 4日|寒さも峠を越え、春の気配が感じられる…
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節気・候・雑節
【立春・初候】 東風解凍(はるかぜこおりをとく)| 2月 4日頃
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話題・情報系
東風(こち)|氷をほどく、春のはじまりの風
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節気・候・雑節
【立春・末候】 魚上氷(うおこおりをいずる)| 2月14日頃
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話題・情報系
魚(うお)|氷の下で、春はもう動いている
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節気・候・雑節
【雨水】 2月19日|陽気がよくなり、雪や氷が溶けて水になり、雪が雨に変わる…
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