目次
- 1 令和8年(2026)の梅雨入り、梅雨明け
- 1.1 7月20日 気象庁は「関東甲信と東海が梅雨明けしたとみられる」と発表
- 1.2 7月16日 関東甲信・東海は来週にも梅雨明けか
- 1.3 7月13日 九州南部が梅雨明け 平年より2日早く
- 1.4 7月12日 四国地方が梅雨明け 平年より5日早い
- 1.5 7月9日 日本気象協会が最新の梅雨明け予想を発表。
- 1.6 7月8日、気象庁は「九州北部・中国・近畿が梅雨明けしたとみられる」と発表。
- 1.7 7月2日 最新の梅雨明け予想 各地で平年並みか 関東甲信は7月20日頃
- 1.8 7月1日 気象庁は「奄美地方が梅雨明けしたとみられる」と発表
- 1.9 6月29日 気象庁は「沖縄地方が梅雨明けしたとみられる」と発表
- 1.10 6月22日 2026年の梅雨明け予想|今年の梅雨明けはいつ?(日本気象協会)
- 1.11 6月21日 21日、気象庁は東北北部が「梅雨入りしたとみられる」と発表。
- 1.12 6月20日 6月20日までに、北陸、東北南部で梅雨入り
- 1.13 6月8日 6月7日までに、東海、関東甲信越まで梅雨入り
- 1.14 2026年6月8日 昨年の梅雨入り、梅雨明けの日付の速報値と確定値
- 1.15 全国の速報値
- 2 令和7年(2025)の 梅雨明けの状況
令和8年(2026)の梅雨入り、梅雨明け
7月20日 気象庁は「関東甲信と東海が梅雨明けしたとみられる」と発表
今日7月20日、気象庁は「関東甲信と東海が梅雨明けしたとみられる」と発表。
関東甲信、東海ともに平年(7月19日ごろ)より1日遅く、関東甲信は昨年(6月28日ごろ)より22日遅い、東海は昨年(6月27日ごろ)より23日遅い梅雨明け。
梅雨入りが発表された6月7日からきのう7月19日までの降水量(速報値)は、東京で299.0ミリ(この期間の平年の降水量は253.0ミリ)、名古屋で367.5ミリ(この期間の平年の降水量は305.0ミリ)でした。銚子では488.5ミリと、平年の降水量236.8ミリの2倍以上の雨量。
関東甲信と東海では、向こう一週間は高気圧に覆われて、おおむね晴れる見込み。厳しい暑さになるので、梅雨明け直後の熱中症には、十分に注意。
※梅雨は季節現象であり、梅雨の入り明けには、平均的に5日間程度の「移り変わり」の期間がある。梅雨入り・梅雨明けの発表は速報値で、春から夏にかけての天候経過を考慮して再検討され、見直されることがある。
7月16日 関東甲信・東海は来週にも梅雨明けか
先週発表の梅雨明け予想では、関東甲信や東海では今週にも梅雨明けするとみられていたが、太平洋高気圧の張り出しが弱く、湿った空気の影響を受けやすくなり、梅雨明けの予想は当初より遅くなっている。
太平洋高気圧は20日ごろから一時的に強まる見込みで、東海は20日ごろ、関東甲信は21日ごろに梅雨明けとなりそう。
その後、来週末ごろに前線が本州付近を南下し、日本付近は高気圧に覆われる見込み。北陸は26日ごろ、東北南部と東北北部は28日ごろに梅雨明けか。(日本気象協会)
7月13日 九州南部が梅雨明け 平年より2日早く
13日、気象庁は「九州南部が梅雨明けしたとみられる」と発表。平年より2日早く、昨年より16日遅い梅雨明け。
7月12日 四国地方が梅雨明け 平年より5日早い
12日、気象庁は「四国地方が梅雨明けしたとみられる」と発表。平年より5日早い梅雨明け。
梅雨明け早々、最高気温35℃以上の猛暑日に迫る所が多く、危険な暑さに注意が必要。
7月9日 日本気象協会が最新の梅雨明け予想を発表。
九州南部と四国では、湿った空気の流れ込みが収まり、晴れる日が続くようになる7月13日ごろに梅雨明けとなりそう。
東海や関東甲信も梅雨前線の影響を受けづらくなるタイミングで梅雨明けとなり、東海は7月14日ごろ、関東甲信は7月15日ごろの予想。
その後、たびたび前線が南下するが、次第に太平洋高気圧の張り出しが強まって晴れる日が多くなる見込み。北陸では7月19日ごろ、東北南部と東北北部では7月20日に梅雨明けとなりそう。
九州南部から東北北部にかけては、各地とも平年並みか平年より早い梅雨明けとなり、夏本番の暑さが長く続く。
7月8日、気象庁は「九州北部・中国・近畿が梅雨明けしたとみられる」と発表。
8日、気象庁は「九州北部(山口県を含む)、中国、近畿が梅雨明けしたとみられる」と発表。いずれも平年(7月19日ごろ)より11日早く、昨年(6月27日ごろ)より11日遅い梅雨明けです。
梅雨入りが発表された6月4日からきのう7月7日までの降水量(速報値)は、福岡で582.0ミリ(この期間の平年の降水量は342.2ミリ)、広島で517.5ミリ(この期間の平年の降水量は319.5ミリ)、大阪で410.5ミリ(この期間の平年の降水量は235.2ミリ)でした。
佐賀では908.5ミリと平年447.2ミリの2倍以上の雨量となりました。
今年の梅雨はたびたび大雨にも見舞われ、平年より多い降水量となりました。
7月2日 最新の梅雨明け予想 各地で平年並みか 関東甲信は7月20日頃
日本気象協会は今日2日、最新の梅雨明け予想を発表。7月中旬以降、西の地域から順次、梅雨明けを迎えそうです。
この先、来週中ごろから太平洋高気圧が張り出し、東日本や西日本を中心に晴れる日が多くなる見込みです。ただ、その後、高気圧の張り出しが弱まって、天気が変わりやすくなる時期がありそうです。また、熱帯由来の温かく湿った空気の影響を受ける可能性もあります。
各地の梅雨明けは、その後、太平洋高気圧の張り出しが再び強まったタイミングとなりそうです。
梅雨明けの予想は、
九州南部 7月15日頃 九州北部 7月18日頃 四国 7月18日頃 中国地方 7月18日頃
近畿 7月20日頃 東海 7月20日頃 関東甲信 7月20日頃 北陸 7月22日頃
東北南部 7月23日頃 東北北部 7月25日頃
の予想です。
各地とも平年並みでしょう。
なお、台風などの熱帯擾乱の動向によっては、梅雨明けの時期が変わる可能性があります。
7月1日 気象庁は「奄美地方が梅雨明けしたとみられる」と発表
1日、気象庁は「奄美地方が梅雨明けしたとみられる」と発表しました。平年(6月29日ごろ)より2日遅く、昨年(6月9日ごろ)より22日遅い梅雨明け。
6月29日 気象庁は「沖縄地方が梅雨明けしたとみられる」と発表
6月29日の14時、気象庁は「沖縄地方が梅雨明けしたとみられる」と発表しました。
平年(6月21日ごろ)より8日遅く、統計史上最も早かった昨年(6月7日ごろ)より22日遅い梅雨明け。梅雨入りが発表された5月4日から昨日6月28日までの降水量(速報値)は、那覇市で854.0ミリ。
6月22日 2026年の梅雨明け予想|今年の梅雨明けはいつ?(日本気象協会)
今日22日、日本気象協会は最新の2026年梅雨明け予想を発表しました。

沖縄・奄美は6月下旬の予想で、沖縄は平年より遅く、奄美は平年並みの梅雨明けとなりそうです。
関東甲信~九州は、7月中旬に梅雨明けする見通しで、平年並みか平年より早いでしょう。
東北・北陸は7月下旬で平年並みの見込みです。
6月21日 21日、気象庁は東北北部が「梅雨入りしたとみられる」と発表。
21日(日)、気象庁は東北北部が「梅雨入りしたとみられる」と発表。これで梅雨のない北海道を除き、全ての地方で梅雨入り。
6月下旬は梅雨前線が本州付近に停滞しやすく、九州から東北で大雨となる恐れがあるとか。
7月前半も梅雨空の日が多い模様。
6月20日 6月20日までに、北陸、東北南部で梅雨入り
気象庁は、北陸と東北南部が「梅雨入りしたとみられる」と発表。
ポイント解説 : 北陸・東北南部 平年より遅い梅雨入り、雨の季節到来ですね。
6月8日 6月7日までに、東海、関東甲信越まで梅雨入り
沖縄、奄美は、5月 3日、4日に平年より少し早く梅雨入り。6月に入り、台風6号の接近などもありながら、1日に九州南部、2日に四国、4日には九州北部、中国、近畿と梅雨入りしました。
6月 7日には、東海および関東甲信越が梅雨入りしました。
今年も、梅雨の状況を追跡していきます。
2026年6月8日 昨年の梅雨入り、梅雨明けの日付の速報値と確定値
以下、気象庁の速報値と確定値に関する情報です。
気象庁では、気象予測を基に行う梅雨入りと梅雨明けの速報とは別に、梅雨の季節が過ぎてから、春から夏にかけての実際の天候経過に基づいて梅雨入りと梅雨明けの時期を総合的に検討し確定しています。 この資料に掲載した梅雨入りと梅雨明けの時期は、検討の結果、統計値として確定したものです。
この情報に基づき、昨年記録した速報値について、このページ最下端の2025年の梅雨入り、梅雨明け速報値の表の2025年欄の日付の下に、確定値の日付を記載しました。
全国の速報値
梅雨明け 2026年 7月20日 更新
| 地方 | 2026年の時期 | 平年差 | 昨年差 | 平年の時期 | 昨年の時期 |
|---|---|---|---|---|---|
| 沖縄 | 6月29日頃 | 8日遅い | 22日遅い | 6月21日頃 | 6月7日頃 |
| 奄美 | 7月1日頃 | 2日遅い | 22日遅い | 6月29日頃 | 6月9日頃 |
| 九州南部 | 7月13日頃 | 2日早い | 16日遅い | 7月15日頃 | 6月27日頃 |
| 九州北部 | 7月8日頃 | 11日早い | 11日遅い | 7月19日頃 | 6月27日頃 |
| 四国 | 7月12日頃 | 5日早い | 15日遅い | 7月17日頃 | 6月27日頃 |
| 中国 | 7月8日頃 | 11日早い | 11日遅い | 7月19日頃 | 6月27日頃 |
| 近畿 | 7月8日頃 | 11日早い | 11日遅い | 7月19日頃 | 6月27日頃 |
| 東海 | 7月20日頃 | 1日遅い | 23日遅い | 7月19日頃 | 6月27日頃 |
| 関東甲信 | 7月20日頃 | 1日遅い | 22日遅い | 7月19日頃 | 6月28日頃 |
| 北陸 | 7月23日頃 | 6月29日頃 | |||
| 東北南部 | 7月24日頃 | 7月18日頃 | |||
| 東北北部 | 7月28日頃 | 7月18日頃 |
梅雨入り 2026年 6月21日 現在
| 地方 | 2026年の時期 | 平年差 | 昨年差 | 平年の時期 | 昨年の時期 |
|---|---|---|---|---|---|
| 沖縄 | 5月4日頃 | 6日早い | 1日早い | 5月10日頃 | 5月5日頃 |
| 奄美 | 5月3日頃 | 9日早い | 2日早い | 5月12日頃 | 5月5日頃 |
| 九州南部 | 6月1日頃 | 2日遅い | 16日遅い | 5月30日頃 | 5月16日頃 |
| 九州北部 | 6月4日頃 | 同じ | 19日遅い | 6月4日頃 | 5月16日頃 |
| 四国 | 6月2日頃 | 3日早い | 16日遅い | 6月5日頃 | 5月17日頃 |
| 中国 | 6月4日頃 | 2日早い | 19日遅い | 6月6日頃 | 5月16日頃 |
| 近畿 | 6月4日頃 | 2日早い | 18日遅い | 6月6日頃 | 5月17日頃 |
| 東海 | 6月7日頃 | 1日遅い | 21日遅い | 6月6日頃 | 5月17日頃 |
| 関東甲信 | 6月7日頃 | 同じ | 16日遅い | 6月7日頃 | 5月22日頃 |
| 北陸 | 6月20日頃 | 9日遅い | 29日遅い | 6月11日頃 | 5月22日頃 |
| 東北南部 | 6月20日頃 | 8日遅い | 3日早い | 6月12日頃 | 6月23日頃 |
| 東北北部 | 6月21日頃 | 6日遅い | 2日早い | 6月15日頃 | 6月23日頃 |
令和7年(2025)の 梅雨明けの状況
7月19日 気象庁:東北北部が梅雨明けしたとみられる
7月19日(土)、気象庁は東北北部の梅雨明けを発表しました。昨年より14日早く、平年より9日早い梅雨明けとなりました。
7月18日 気象庁:関東甲信、北陸、東北南部が梅雨明けしたとみられる
気象庁は「関東甲信・北陸・東北南部が梅雨明けしたとみられる」と発表。関東甲信では平年より1日早く、北陸では平年より5日早く、東北南部では平年より6日早い梅雨明け。
7月18日 関東甲信、今日にも梅雨明け。
7月18日、日本気象協会の週間予報によると、関東甲信は今日18日にも梅雨明け。
週末にかけて夏の高気圧が本州付近への張り出しを強めるとのこと。
7月17日 関東甲信 梅雨明け間近か、雨の後は厳しい暑さ(週間予報)
日本気象協会の週間予報(7/17)では、
・西日本は金曜日頃まで大雨警戒
・三連休前に関東甲信で梅雨明けか
・週末以降は真夏らしい暑さ 熱中症対策を
7月10日 日本気象協会発表の第5回「2025年 梅雨明け予想」
7月10日に日本気象協会が発表した第5回「2025年 梅雨明け予想」は以下の通りです。
平年並みか平年より遅い梅雨明けの見通しとなっています。
関東甲信は7月23日頃、北陸は7月25日頃、
東北南部と東北北部は7月28日頃に梅雨明けとなるでしょう。
7/10から雨・曇りが増え、関東甲信越など1週間以上先か
令和7年7月9日(水)
お昼休みも終わりましたが、なんと、暑い、日差しも強い。梅雨はどうなった?
日本気象協会のtenki.jpによると、
明日10日から全国的に雨や曇りの日が増える …
東関東甲信の梅雨明けは1週間以上先か…
「明日10日から来週中頃にかけては湿った空気などの影響で、全国的に雨や曇りの日が増えるでしょう。関東甲信や東北南部、東北北部の梅雨明けは1週間以上、先になりそうです。」
7/8頃 短時間大雨情報や都市型雷雨などが梅雨明けしない要因
7月8日あたりには、首都圏辺りでは、
気温が上がると都心周辺でも雨雲が湧き不安定な気象条件となるなど、雨雲が予想以上に発達した場合や、発達した雨雲がかかり続けた場合には、注意報や警報を伴う大雨となる可能性。
こんなことで「記録的短時間大雨情報」が発表されたり、「都市型雷雨」が増えくるなど、これが梅雨明けしない要因になっている模様。
7/4頃 東海地方梅雨明け
7月4日の東海地方の梅雨明けの時は、こんな感じでした。
6月27日までに近畿地方まで、梅雨明けが発表されていて、7月4日、東海地方の梅雨明けが発表されました。東海地方は史上3位タイ。
関東地方もその後続くかと思っていました。

全国の速報値
梅雨明け 07月19日更新
注)2025年の梅雨入り、梅雨明け速報値の表の2025年欄の日付の下に、後日気象庁が公表した確定値の日付を記載しました。
| 地方 | 2025年 | 平年差 | 昨年差 | 平年 | 昨年 |
|---|---|---|---|---|---|
| 沖縄 | 6月8日頃 確定6/7 | 13日早い | 12日早い | 6月21日頃 | 6月20日頃 |
| 奄美 | 6月19日頃 確定6/9 | 10日早い | 3日早い | 6月29日頃 | 6月22日頃 |
| 九州南部 | 6月27日頃 確定6/27 | 18日早い | 19日早い | 7月15日頃 | 7月16日頃 |
| 九州北部 | 6月27日頃 確定6/27 | 22日早い | 20日早い | 7月19日頃 | 7月17日頃 |
| 四国 | 6月27日頃 確定6/27 | 20日早い | 20日早い | 7月17日頃 | 7月17日頃 |
| 中国 | 6月27日頃 確定6/27 | 22日早い | 24日早い | 7月19日頃 | 7月21日頃 |
| 近畿 | 6月27日頃 確定6/27 | 22日早い | 21日早い | 7月19日頃 | 7月18日頃 |
| 東海 | 7月4日頃 確定6/27 | 15日早い | 14日早い | 7月19日頃 | 7月18日頃 |
| 関東甲信 | 7月18日頃 確定6/28 | 1日早い | 同じ | 7月19日頃 | 7月18日頃 |
| 北陸 | 7月18日頃 確定6/29 | 5日早い | 13日早い | 7月23日頃 | 7月31日頃 |
| 東北南部 | 7月18日頃 確定7/18 | 6日早い | 14日早い | 7月24日頃 | 8月1日頃 |
| 東北北部 | 7月19日頃 確定7/18 | 9日早い | 14日早い | 7月28日頃 | 8月2日頃 |
梅雨入り
| 地方 | 2025年 | 平年差 | 昨年差 | 平年 | 昨年 |
|---|---|---|---|---|---|
| 沖縄 | 5月22日頃 確定5/5 | 12日遅い | 1日遅い | 5月10日頃 | 5月21日頃 |
| 奄美 | 5月19日頃 確定5/5 | 7日遅い | 2日早い | 5月12日頃 | 5月21日頃 |
| 九州南部 | 5月16日頃 確定5/16 | 14日早い | 23日早い | 5月30日頃 | 6月8日頃 |
| 九州北部 | 6月8日頃 確定5/16 | 4日遅い | 9日早い | 6月4日頃 | 6月17日頃 |
| 四国 | 6月8日頃 確定5/17 | 3日遅い | 9日早い | 6月5日頃 | 6月17日頃 |
| 中国 | 6月9日頃 確定5/16 | 3日遅い | 11日早い | 6月6日頃 | 6月20日頃 |
| 近畿 | 6月9日頃 確定5/17 | 3日遅い | 8日早い | 6月6日頃 | 6月17日頃 |
| 東海 | 6月9日頃 確定5/17 | 3日遅い | 12日早い | 6月6日頃 | 6月21日頃 |
| 関東甲信 | 6月10日頃 確定5/22 | 3日遅い | 11日早い | 6月7日頃 | 6月21日頃 |
| 北陸 | 6月10日頃 確定5/22 | 1日早い | 12日早い | 6月11日頃 | 6月22日頃 |
| 東北南部 | 6月14日頃 確定6/23 | 2日遅い | 9日早い | 6月12日頃 | 6月23日頃 |
| 東北北部 | 6月14日頃 確定6/23 | 1日早い | 9日早い | 6月15日頃 | 6月23日頃 |