六十干支– category –
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六十干支
癸巳(みずのとみ)とは?意味・読み方・迷信と象徴|六十干支30番
癸巳(みずのとみ)は、六十干支(ろくじっかんし)の30番目にあたる干支です。十干の「癸(みずのと)」と、十二支の「巳(み)」を組み合わせたもので、水の気配(癸)と蛇の象徴性(巳)が重なった、印象の強い干支でもあります。 干支というと十二支(... -
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日付としての六十干支|読み方と意味
六十干支(ろくじっかんし)というと、「丙午(ひのえうま)の年」など、年を表すものとして知られています。 しかし実は干支は、年だけでなく日付(毎日)にも付けられてきました。古い暦や日記、寺社の記録などでは、日付が「西暦○月○日」ではなく、干支...